EasyVector|Illustrator → After Effects 転送スクリプト
- ダウンロード商品製品版(windows)¥ 750
- ダウンロード商品製品版(mac)¥ 750
- ダウンロード商品5日間無料体験版¥ 0無料ダウンロードEasyVector_v1.0_Windows_Trial.zip(31.9 KB)無料ダウンロードEasyVector_v1.0_Mac_Trial.zip(32.5 KB)無料ダウンロードEasyVector_v1.1_Windows_Trial.zip(35.9 KB)無料ダウンロードEasyVector_v1.1_Mac_Trial.zip(36.2 KB)EasyVector_v1.0_Windows_Trial.zipEasyVector_v1.0_Mac_Trial.zipEasyVector_v1.1_Windows_Trial.zipEasyVector_v1.1_Mac_Trial.zip
Illustratorのシェイプやテキストを、After Effectsへすばやく転送できるスクリプトです。 シェイプ・テキスト・グラデーション・マスクに加え、v1.1からPNG転送にも対応。レイヤー整理もEasyVector内で完結できます。
EasyVectorとは
IllustratorからAfter Effectsへ素材を持っていく作業を、できるだけ少ない操作で行うためのスクリプトです。 Illustratorでオブジェクトを選択し、EasyVectorから送信するだけで、After Effects上に編集可能なシェイプやテキストとして転送できます。 v1.1ではPNG転送機能を追加。複数オブジェクトを1枚のPNGとしてまとめて転送したり、必要なオブジェクトだけを個別に転送することもできます。
主な機能
・シェイプレイヤーとして転送 ・編集可能なテキストとして転送 ・グラデーション対応 ・複合パス / クリッピングマスク対応 ・AEレイヤーへのマスク転送 ・PNG転送(複数オブジェクトを1枚にまとめて転送可能) ・PNG保存先を記憶 / 変更可能 ・Individual / Together切替 ・1階層 / 全階層のレイヤー化 ・日本語 / 英語UI
対応環境
Windows / macOS After Effects 2023〜2026で転送確認済み
バージョン履歴
v1.1 ・PNG転送機能を追加 ・PNG保存先の記憶 / 変更に対応 ・複数オブジェクトを1枚のPNGとして転送可能 ・Shape転送時の安定性を改善 v1.0 ・初回リリース
Illustratorのシェイプやテキストを、After Effectsへすばやく転送できるスクリプトです。
シェイプ・テキスト・グラデーション・マスクに加え、v1.1からPNG転送にも対応。レイヤー整理もEasyVector内で完結できます。





